2008年01月03日(木) 00:06
首都圏マリキナ市の民家で30日、民放テレビ局ABS−CBNの職員(50)が妻(32)に発砲した後、拳銃自殺した。 妻は重体となっている。
調べでは、男性は知人から妻の浮気話を聞いたため、妻を問いただした。 妻は「身に覚えがない」と否定した。男性は妻を信用することができず、妻の腹部に向けて発砲。 発砲直後に男性は頭部を撃って自殺したという。 (1日・Pトゥナイト)
調べでは、男性は知人から妻の浮気話を聞いたため、妻を問いただした。 妻は「身に覚えがない」と否定した。男性は妻を信用することができず、妻の腹部に向けて発砲。 発砲直後に男性は頭部を撃って自殺したという。 (1日・Pトゥナイト)

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