2007年09月18日(火) 00:30
首都圏ケソン市で15日、無職の男性(53)が自宅で口論となった妻(43)を刺殺した。
調べでは、卸売り業で生計を立てていた妻は同日午前9時半ごろ、男性が事業費4万ペソを盗んだとして詰問した。
無実を主張する男性は、口論の末に逆上し、妻をナイフで三回刺して逃走した。 しかし、間もなく自宅に戻り、警察に自首した。男性は頻繁にカジノに通い賭博をしていたという。(16日・Pトゥナイト)
調べでは、卸売り業で生計を立てていた妻は同日午前9時半ごろ、男性が事業費4万ペソを盗んだとして詰問した。
無実を主張する男性は、口論の末に逆上し、妻をナイフで三回刺して逃走した。 しかし、間もなく自宅に戻り、警察に自首した。男性は頻繁にカジノに通い賭博をしていたという。(16日・Pトゥナイト)

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