2007年06月09日(土) 01:11
国家警察はこのほど、首都圏ケソン市の養護施設で3歳男児を保護した。調べでは、男児の母親は4月下旬、海外就労に向けた準備で多忙となったため、恋人に男児を預けた。母親は約2週間後に恋人の家を訪れると、男児の姿はなかった。
恋人が「僕は育児ができない。養護施設に預けた」と話したたため、母親は警察に通報し、男児を救出した。(7日・Pトゥナイト)
恋人が「僕は育児ができない。養護施設に預けた」と話したたため、母親は警察に通報し、男児を救出した。(7日・Pトゥナイト)

blogランキング登録中



